土肥歯科クリニックの治療を再開しました。
先生も大変喜んでくれて、さらに歯科衛生士の皆さんも歓迎してくれました。
インプラントの治療が途中までだったせいか、いきなり顔が歪んでしまうくらい引っ張られて・・・
それでなくても年齢からくる来る顔面の皮膚っうか筋肉のたるみがあると言うのに・・・
言いたくないけど、引っ張られたらゴムみたいにすぐには戻らないんですよったく。
ムーミン先生は、すごく安定してますよと・・・自分の治療技術の高さに自画自賛されてました。
来週はカチッと立派な歯ができるようです!何でも噛めるはずです。カボチャの生かじりからスタートします。
コカ・コーラのビンの蓋も歯で開けられるようになったらいいなと思います。
ただちょっと外科的な手術をされましたので・・・麻酔が効きすぎって訳じゃないけど
口がへの字っうか唇が右下がりになってます・・・クセにならないようにテープで引き上げてマスクをしてます。
この季節ですから、まさかテープで唇を上に引っ張ってるとは誰も思わないでしょう。
しかもコメントで風邪なら来るな!と言われてるし・・・風邪と言うことにしときます。
土肥歯科クリニックは予約制で、時間をキッチリ守らないと先生は不機嫌になられます。
ですから、最低でも5分前に行かなければなりません。
先生の理論とテクニックとアメリカでも開業できるライセンス保持者のせいかお客様が多い。
また最新機器とでも言いますか、その人に合った分析で最適の治療を心がけてるみたいです。
土肥先生は間違いなく名医だと言えます・・・ほめ過ぎても治療費は変わりません。
若干、腫れるかも知れませんねぇ・・・と言われましたが、予想通り右ほほがポッチャリしてます。
さて、骨董品ではないですが、かといって珍品・名作でもないお茶碗がありましたので・・・↓

『赤胴天目茶碗』です。新品の出来立てホヤホヤです・・・200年くらいしないと価値は出ないでしょう。
200年経過しても無理かな・・・?このレベルなら10年も経験を積めば出来る!と思う。
陶器は炎の芸術と言われるように、釉薬が解けてこのような模様になるんですかね。模様はスゴイかも。
天目茶碗の特徴は口が一旦細くなり、またポッチャリと膨らみ・・・みたいなところでしょうか・・・よく解りません。
元々は中国の天目山の僧侶たちが使用していたとか何とか教えてもらったよーな?